スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カーボフリーのええところ②:安全かつ確実にやせられますん

さてさて本日もブンガクのシンズイにずんずん迫ってみようと思います。ずんずん。


マーク・トウェイン(Mark Twain)という米国の作家は誰もがご存知でしょう。


「トム・ソーヤーの冒険」とか「ハックルベリー・フィンの冒険」とか書いたあのお方でございます。


トム・ソーヤーは私が子どものころにアニメでやってて大好きでした。インジャン・ジョーに恋してましたから゚(∀) ゚ エッ?


これらは有名なんでよく知られてますが、トウェインは晩年、皮肉に満ちたちょいとキミョーな作品を書きかけておりまして。


これに他人が勝手に手を加えて出版されたのが、


The Mysterious Stranger (邦題「不思議な少年」)


という隠れた名........作でございます。


どんな話かってのを簡単に説明しときましょ。


自らを堕天使サタンの甥で、天使サタンであると名乗る美少年が、某国のEseldorf(ロバ=バカの村)に、突如現れました。


こいつは不思議な力を使って村のなかでやりたい放題むちゃくちゃやりまくるので、バカどもはパパパパニック!


サタン少年は、その様子を眺めながら、村のテオドール少年に人間がいかにバカで哀れであるかを滔々と語ります。お話しとしてはそれだけです。


サタン少年の名台詞をいくつか紹介しときます。


「ぼくは人間ってものをよく知っている。羊と同じなんだ。いつもいつも少数派に支配される」


「正気の人間でしかも幸福だなんてことはありえないんだよ」


もっと色々ヒドいこと言いますが、まぁそんな感じのラブ注入的なロマンスですわエッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?


このおはなしに感動して作家を目指してしまったマーク・トウェイン信者のロバ野郎がいます。


本名は分かりませんが、ペンネームはマーク・スウェイン(Mark Swain)。


どう好意的に見てもパクってますが、私が研究する駄作家たちはだいたいこのパターンを踏襲してます。


ただ彼が「swain」は「イナカモン」という意味だということを知ったのは随分後のことだったらしい。


こういうところは、前に紹介したウィリアム・シェイクス(llllll゚Д゚)ヒャァァァーッ!氏となんとなく似ている点がこいつらの残念なところです。


バカは時空を超えるというよい見本です。


そしてスウェイン氏が書いたとされるのが、


The Monosaccharide Scavenger (邦題:「ブキミな中年」)


と題されるくそ原稿です。


The Mysterious Stranger


に無理やり近づけた感がかもされまくってるところがマニア心をコチョコチョしますイヒヒ。


monosaccharide scavengerを直訳すると、「単糖類の掃除屋」となります。


つまりブドウ糖なんかを貪るヤツのことです。


このタイトルから内容を想像するのは難しいかもしれない。


ナメクジに墨付けて自由に紙の上を這いずり回らせた方がまだマシなもんができるんちゃうやろか的な驚愕の駄作でどうでもいいんですが、一応内容を簡単に紹介しておきましょう。


某国のSchneckendorf(カタツムリン=糖脳人の村)に、突如現れたハゲ気味のメタボ中年男性。


彼は堕天使サタンの叔父で、市役所勤めの地方公務員サトウと名乗っています。


サトウは村中にコンビニフードや安っぽい菓子をばらまき、次々と村人たちを糖尿病にしてしまいます。


その様子を満足そうに眺めながら、狂ったように糖質に群がる人々の中から1番気の弱そうなテオドール少年を無理やり掴まえて、ふんぞり帰って延々と説教をします。


サトウ中年のしょうもないお説教はこんなんです。


「わしは人間っちゅうもんをよぉ知っとる!ミツバチと一緒!いっつもいっつも糖質に支配されよる!」



「糖尿の人間でぇ、しかも幸福!?ありえん!ゼッタイにありえん!」


えーと(;・∀・)


文脈的には、サトウ中年も糖尿のはずなんですが....


この作品中で唯一リアリティを感じるところは、自己陶酔してるただの公務員ハゲデブ中年が偉そうに意味わからん説教たれてる間、テオドール少年はそれを無視してひたすらスナック菓子を貪ってるシーンです。


まぁどうでもいいです( ´∀`)Σ⊂(゚Д゚ ) なんでやねん!


たまたま糖質に関係する小説の話が出たので、ついでにカーボフリーなお話しを少々しておこうかと思います。


カーボフリーならええことあるよ②:体調崩れませんから



前回、究極のカロリー制限である「断食」についてお話ししましたけども。


水以外なにも摂らない完全な断食を続けると、いずれは死んでしまいます。


入ってくるエネルギーが極端に減ると、脂肪とともに筋肉がどんどん分解されるんですが、心臓も筋肉なんで、これもどんどんどんどん分解されてゆくのです。


そして心臓が止まり、父と子と聖霊の御名によりアーメンとなるのです。


チマタの殆どの人が実行しているカロリー制限系のダイエット。


軽くやってみて2キロや3キロ減ったわぁとかすぐにリバウンドしちゃったわぁとかまぁ笑い話で済む範囲ならええんですがね。


結構な割合で、「本気モード」に入ってしまう哀れな小カタツムリンたちがいます。


「本気」と言っても、顕在意識(いわゆる「意識」のこと)レベルでコントロール可能な範囲なら問題はありません。


たとえば、「ヤバい。太り過ぎや。半年でゼッタイ20キロやせてやるぞっ!」的な、まぁいうたら「強い意思」でやってるうちは構わないのです。


でもこれが、潜在意識(いわゆる「無意識」)レベルで脳が「痩せること」に取り憑かれたらどうなるか。


体重落ちないもっと痩せなきゃもっと細くならなきゃと自ら際限なくエネルギー摂取を減らしていくようになりまして。


もう己の意識ではコントロールできない、「拒食症」ワールドに突入です。


一度入ったら抜け出すのはヒジョーに困難な、あなた自身の孤独な精神世界です。


他人は入れないから、助けることもままならんくらーいつらーいええことなーんもない世界です。


その世界であなたは徐々にかつ確実にすり減っていきます。


行き着く先は、「死」です。


拒食症になったら、1割程度が死亡するとされています。


でもこれ、周囲の人が必死に助けようとするからこの数字で済むのであって。


誰も助けなかったら、これよりはるかに多くの割合があの世行きでしょう。


カロリー制限に取り憑かれたカタツムリンの周りには、死神はんがデスノート持ってくるくる回ってるんですわ。


極端なカロリー制限の道は、「死」をゴールにしたハイウェイです。しかも終日無料。


適度なカロリー制限の道それ自体は安全ですが、ちょっと道を間違えたら死のハイウェイに迷いこんでしまいます。


カーボフリーな低糖質ライフなら、そんな心配は一切ありません。


カロリー制限全くしないからです。


むしろハイカロリー。あらゆる食材をたっぷり食べて、色んな栄養まんべんなく摂って、酒まで飲んでハッピーライフです。


筋肉を削られることもありません。栄養たっぷりですから。


空腹に苦しむこともありません。ご馳走いっぱい食べられますから。


ミジメな思いに耐える必要もありません。酒宴にも大威張りで出られますから。


お肌荒れることも髪が抜けることもありません。血流めっちゃよくなりますから。


むしろダイエットしないでフツーの食生活送ってるよりずっと健康になります。


だってフツーの食生活の先にTO-NYO-BYO-が待ってますから。


つまり。


カーボフリーな生活は、安全確実努力なしであなたをスリムにしてくれるってことですクラッカー


/////////////////////////////////////

太らない食べ方あります。
(財)高雄病院で開発・実証済み
本当に美容・健康によい低糖質ダイエット
http://yaserutabekata.com
/////////////////////////////////////


カーボフリーダイエットのええところ①:断食効果

殆ど使うことのない固定電話に留守電が入ってまして。


なんか始めの方が録音されてないんですが、


「アンケートを行っております。数十秒で終わりますのでご協力をお願いいたします。音声の途中での操作も可能です。なおこの電話はRDD方式?で自動作成した番号を基にかけております。」


なんやこれ?


めちゃめちゃ早口やし.....


「最初の質問です。あなたの住所を伺います」


ほぅ。


誰とも名乗らんヤツから住所聞かれるんかぃ。


「住所が京都市上京区であると言う方は1番、その地域ではないという方は2番を押して下さい」


(´・ω`・)エッ?


確かにウチは上京区やけど......押すべきなんか?


でも留守電やん?今から押してもあかんのやん?


「ピィー 最後までご協力いただき、まことに有り難うございました」


エエェエエェェΣΣ(゚Д゚;)ェェエエエェェエエエ頭2:50ッ!!!!


ナゾに満ち充ちとる。


糖脳グーミンのカタツムリンな主張にも劣らぬナゾめき具合や。


まずん。


あんたは誰や?


ランダムに電話かけてるからって名乗らんでもええということはないと思うねんか。


次にん。


「最初の質問です」


の直後が


「最後まで....有り難うございました」


とはどーいうこっちゃ?


フツーは「最初」で話始まったら二番目三番目があることを予感するがな。


三番目ん。


誰がどっちの番号押したのや?


留守電やで。誰も回答してへんのちゃいまんのか?


でも御礼言われてるってことは何かしたんやろきっと。


半透明か....?


まさかあの半透明のおばぁんが1か2を押したんか?


どっちや?


どっち押したんや?


1か?


それとも2か?


3とか押してへんやろか?


気になるぅーっ!


最後んにして最大んのナゾん。


いったぃなんの調査やっ(σ゜Д゚)σ!!!


上京区民の数?


いやいやそんなん役所に聞いたら一発やろ。


わざわざ電話代ようけつこてランダムにかけんやろ。


でも選択肢は「上京区民」と「それ以外」の二択やで。


ビックリマーク


わかった。


調査してるのは、


「ランダムに電話をかけた場合に応対する相手が、上京区民である確立」


に違いない。


いや待てよ。


これならある程度計算で出せそやないか。


ちゅうことはやっぱり、


「早口でいきなり『上京区民ですか?』と聞かれた時に反射的に「はい」と答えてしまう人の割合」


これや。


これ以外にありえん。間違いない。


でもな。


それ調べてどないしますねんわーれー⊂(´∀`)ドナイヤネン


こんな調査思いつくヤツは糖に寄生されたグーミントロールやと思うねん。


たぶん脳みそがシロップに浮いてると思うねん。


こんな狂牛病にならないように今日も楽しくお勉強しましょう。


カーボフリーならええことあるよ①:断食効果


についてお話ししましょう。


「断食」やったことあります?


私、昔は一生懸命空中浮揚の訓練に励んでたんですわ。


過酷な修行のおかげで、台風直撃の潮岬先端で釣りしてる時なんかは割りと簡単に空中浮揚できるようになったんですけどね。


風速が20メートル超えれば、ちょっとしたきっかけでふわりと飛べるもんですよ。


そんな真摯なヨガ修行者な私のことですから、断食なんてのはもう朝飯前ですわ。


朝昼晩と食事の前には必ず断食するくらいそらもう熱心なもんですよ。


あかん(oTヘT)oどうしても話が逸れる。


えー。断食。


水だけの完全断食したら、当たり前ですが体重がげっそり落ちますけども。


ま、単純に言うたら「食わないからやせる」ってことなんですが、


断食のときに身体の中で起こってることは、カーボフリー生活で起こることと同じなんですわ。



断食したら、安直なエネルギー源である「糖質」が一切入ってこないでしょ。


そしたら身体はたっぷりたくわえた脂肪を分解して、脂肪酸として消費し始めます。


糖質依存型から、脂肪酸燃焼型へとエネルギーの使い方がスイッチするのです。合格


完全断食を続けたら、脂肪だけやなくて筋肉も分解してゆくので、いずれ死んじゃいますけどね。


それでも水さえ飲んでりゃ、健康な人なら一ヶ月くらいは余裕で大丈夫です。


ヒトの身体にはそれくらいのエネルギー源がため込まれてるってことですわ。


脂肪酸使うと「ケトン体」ってのが発生して、これもまたヒトのエネルギー源になるんですが、


「ケトン体は飢餓状態で発生するものだから、これが出るのはハナハダよろしくない」


なんてこと仰る高度に文明化された糖脳人もたーくさんいはります( ´,_ゝ`)プッ。


野生の生き物たち、特に捕食者側の動物を考えたら分かるでしょ。


ネコ科の猛獣しし座たちや猛禽類ペンギンなんか、いずれも獲物を狩るためのすんごぃ武器を持ってますがね。


それでも彼らの狩りの成功率は、1%程度だとか。


運よく狙えるところまで獲物に近づけたとして、100回に1回しかお食事にありつけないわけです叫び


つまり自然に生きるものたちにとっては、「飢え」もまた自然な状態の1つです。


ヒトだって文明化されてからの時間はたかが知れてますからね。


しかも高度に文明化されてるのは世界のほんの一部。今でも原始的な生活送ってるヒトたちもいるくらいで。


飽食すぎてビョーキになっちゃうような「イマドキの一部の人間」を基準にして、


「飢餓状態は人間にとってよくない」


と考えるのもいいですけどね。でもその前に、


「生物、動物としてのヒトは、飢餓状態でも相当期間生きる機能を持っている」


という事実に着目すべきだと思いますよ。


そしてその「飢餓状態」で、飽食人間の身体は「脂肪を燃やして生きる」というヒト本来の機能を取り戻すのです。


ちょっと断食やってみたくなったでしょ?


高雄病院でも昔っから「断食療法」やってますけども。


ただこれは入院せなあきまへんし、素人が勝手にやると危険な場合もありますからね病院


とりあえず、「カーボフリー」なら簡単でっせ。



/////////////////////////////////////

太らない食べ方あります。
(財)高雄病院で開発・実証済み
本当に美容・健康によい低糖質ダイエット
http://yaserutabekata.com
/////////////////////////////////////

カーボフリーだと確実にやせる理由3癶(癶&#59;゚ё゚&#59;)癶モヒョヒョ

日本全国津々浦々のアブラミくんアブラミちゃんのみなさまっ!



本日もやってまいりましたぜ全米を震撼させたカーボフリーなダイエット講座(ノ゚д゚)ノソイヤ!゙(ノ゚д゚)ノソイヤ!



町内会のおばちゃん達のドギモを抜く驚愕の事実!



ぜひ覚えてねっv( ̄Д ̄)v イエイ



カーボフリーだと、脂肪が萌え...燃えるリアル燃焼系ボディに変身しますっキタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!!!!!!!!!



いいっすか?



もっぺん言いますよ?



カーボフリーだと、脂肪が燃えるリアル燃焼系ボディに変身しますっキタキタキタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!!!!!!!!!



カモンベイベッ!アフターミー♪



カーボフリーだと、脂肪が燃えるリアル燃焼系ボディに変身しますっキタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!!!!!!!!!



オッケー☆⌒d(´∀`)ノ



いいよ、ヤザワになれるよ。



これだけ覚えときゃ大丈夫なんですが、理屈っぽいあなたの為に、一応理由を説明しましょう。



「脂肪が燃える身体」



ダイエットサプリだとか「○○するだけで痩せる」的なインチキダイエットの宣伝文句によーく使われる、実に魅惑的かつアイマイな文句ですけどね。



より正確に言えば、



「脂肪酸をうまく使う身体」



ちゅうことです。



前回のお話しとも絡みますけど、ヒトの身体は、「ブドウ糖」と「脂肪酸」の2つをエネルギーとします。



哀れな糖脳人は糖質たっぷり摂るので、身体ん中にブドウ糖がいっぱい。



もはやヒトというより、ブドウ糖を包んだ袋みたいになっとるわけです。



昔、ひどい悪口の1つとして、「このク○袋がぁっ!」なんてのをどっかで見たか聞いたかした記憶がありますが、仮にも人間様にむかって、「ウ○コの詰まった袋」呼ばわりするなんてのぁあまににもヒドぃ感じがする。



なのでお上品さがとどまるところを知らない私みたいな人間なら、はからずもキレてしまったときにこう言いますね。



「こ、このブドウ糖袋めっ!」



うん。なんとなくメディカルで高尚なイメージをかもしとる。



これなら言われた方も悪口とは思うまぃ。



悪口と認識されなければこれ以上の諍いには発展しませんからね。



かくして平和が保たれ、人類の悲願である「平穏な社会」の実現に向けて大きな一歩を踏み出せると思えるのであります。



そうです。



賢明な皆さまは、決して相手に気付かれない悪口を言いましょう。



そしてこっそり陰で笑うのです(■皿■) 二ヒヒ



......って陰険なだけやんけーっ(σ゜Д゚)σ!!!



ごめんなさい。しょうもない話は無視して下さい。



そしてこのブドウ糖袋、英語で言えばglucose bagどもの身体は糖脳に支配されてますから、糖の虜としてせっせせっせと糖質をブドウ糖に変えて消費します。



一生懸命消費して、お腹すかせてさらに糖質を摂らせようという魂胆です。



だから糖質摂ったらお腹いっぱいなって幸福感すら生まれますけど、またすぐにお腹すくでしょ?



ここで教養溢れっぱなしな読者諸氏なら、あの恐るべき寄生虫、Leucochloridium(ロイコクロリディウム)を思い出すに違いない。



こやつらは、最終宿主である鳥の体内に侵入するために、まずカタツムリに寄生します。



ロイコクロリディウムに取り憑かれた引っ込み思案なカタツムリは、脳を支配され、明るくて目立つ(つまり鳥に見つかりやすい)場所を好むように性格改善されてしまうのです。



すっかり目立ちたがりのお調子者に変身させられてしまった哀れなカタツムリは、まるでハイテンションなゾンビのように高いところに登ってゆきます。



さらに触覚(目玉の部分)までカラフルでぷるぷる動いていかにもここにおいしいカタツムリがおまっせーっ!みたいな感じに変えられて。



たちまち鳥に見つかって食べられてしまうのです。



ロイコってすげぇ( ゚Д゚ノノ"☆パチパチパチパチ



閑話休題。



カタツムリ ......いやっ、ブドウ糖袋めらのボディはこの繰り返し。



糖質→ブドウ糖→糖質→ブドウ糖



のエンドレスなシュガーサークル。なんて甘い響きかしら・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・



脂肪酸の出番なんかなかなかおまへん。



脂肪酸、ヒマなんでしゃあないから高枕でグースカピーですわ。



ブドウ糖が出演したら、もれなくインスリン様も抱き合わせで出てきますから、脂肪はどんどん増えていきます。



出番少ないわ、メンバーどんどん増えていくわじゃ、まるで売れないAKBだ。



とりあえず待機場所確保せなあきませんから、楽屋がどんどん広まってゆきます。



ブドウ糖袋たちは、永遠にぶくぶく広がり続ける、売れないAKBの楽屋抱えて生きていくのです。



ご愁傷さまですΩ\ζ°)チーン



ここでカーボフリーならどうなるか。



いつものパターンです。たんに話をひっくり返せばよろし。



糖質控える→ブドウ糖出番減る→脂肪酸使う



たーんじゅんっ♪



脂肪酸をよく使うってのは、脂肪を消費するってことですよもちろん。



ヒトに限らず、多くのホニュー類の身体は、本来は身体に蓄えた脂肪を使って生きるようにできてるのです。



ところがヒトはまぁまぁ智恵が働くから、手っ取り早いエネルギー源である糖質を常に補給できるような生活様式を作り上げたのですよ。穀物は、安価かつ安定供給できますからね。せいぜいここ数百年の話ですけどね。



そこがこのプチ悲劇の始まり。



いつでも糖質を補給できる→脂肪はたまる一方



ってなことになっちゃった。



「脂肪を使う」という本来の性能がニブっちゃってるのね。



ニブったのなら、戻せばよぃ。あーよぃよぃ♪



糖質摂るのやめたら、すぐ戻る。



本来の機能を取り戻したら、余分な脂肪がたまる理由はありません。



だから、カーボフリーな生活したら、たちまち適正体重まで体重が落ちるし、もちろんリバウンドなんてないのです。



覚えましょう。



糖脳人は、カタツムリンかたつむり



( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \


/////////////////////////////////////

太らない食べ方あります。
(財)高雄病院で開発・実証済み
本当に美容・健康によい低糖質ダイエット
http://yaserutabekata.com
/////////////////////////////////////

プロフィール

あずきあらいぐま

Author:あずきあらいぐま
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。